スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

10月, 2019の投稿を表示しています

注目

【文明の危機〜タゴールの放つ警鐘は今なお、、、】”Crisis in Civilization” — Tagore’s Warning Still Rings Out

  昨日(6月16日付)の新聞に、アメリカ(トランプ大統領)とイランとの停戦合意の文字が躍っていた。同じ面に、サッカー日本代表がオランダと2−2のドローで初戦を終え、日経平均株価が七万円に迫る最高値を更新した、とあった。  インドの詩聖タゴールは死の直前にエッセーを残している。その名も『文明の危機』。 "Crisis in Civilization"(English)       遅まきながら拝読し、いささか驚いた。日本の軍国主義を批判した彼が「日出(いず)る国」に期待を寄せていたようなのだ。長いエッセーなので、エッセンスを抽出するように再構成を試みた。彼の詩集『ギタンジャリ』にならって散文形式にまとめた。東洋人の目から見る西洋文明の危機ーー80年を経た現在もそれは変わっていない気がする。  In yesterday’s newspaper, dated June 16, the words “ceasefire agreement between the United States — President Trump — and Iran” leapt from the page. On the same page, I also saw that Japan’s national football team had opened its campaign with a 2–2 draw against the Netherlands, and that the Nikkei average had reached a new record high, closing in on 70,000.  Shortly before his death, India’s poet-sage Rabindranath Tagore left behind an essay. Its title was "Crisis in Civilization." Belatedly, I read it — and found myself somewhat surprised. Tagore, who had criticized Japan’s militarism, nevertheless seems to have plac...

消失、更迭、政策、提出。。。

ポジティブ・シンキング (本日のNHK福岡放送局「発見ラジオ」小野村さんの健康講座から)

我ながら天才?!

闘いから一週間。。。

(書評)エリアーデ「若さなき若さ」(『コッポラの胡蝶の夢』原作)を読む

ポエトリー・スラム福岡(参戦記)

撃沈中。。。

明日、ポエトリースラムに

渡辺隆夫『宅配の馬』から

稽古スタジオで発声

(夢)交通事故

なんかヤなヤツ。。。

反吐が出る夢

アップグレードさせてダメになる。。。

長い小説が書きたくなった。。。

穂村弘が選ぶ塚本邦雄の歌(ほむほむのふむふむ  「ラジオ深夜便」から)

(日常)眼科へ

(詩?)逃れられぬ

(夢)非国民???

(日常)自己肯定感ってこと。。。

(日常)朗読の稽古