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【ジャズ・ブルース】五木の子守唄 〜Jazz Recitation: Itsuki Lullaby Traditional Folk Song

    【高橋弘樹vs民俗学者】妖怪の発生条件...子守唄に隠された真実とは?【ReHacQvs島村恭則】    タイトルに引かれて視聴してみたところ、「五木の子守唄」が話題になっていて、ふと朗誦したくなった。唄には色んなバージョンがあるようだが、どれも真似できそうになく、ジャズ風に自作した。ブルースジャズの陰翳が守り子のかなしみを表わせていたら幸いである。 ジャス・ブルース(朗誦) 「五木の子守唄」    Drawn by the title, I watched a video in which "Itsuki Lullaby" was discussed, and suddenly felt inspired to recite it.  There seem to be many versions of this traditional song, but none of them felt easy to imitate, so I decided to create my own jazz-inspired interpretation.  I hope the light and shadow of blues jazz somehow convey the sorrow of the young girl working as a nursemaid. Jazz Blues Recitation: "Itsuki Lullaby"-Traditional Folk Song【JP Read/EN Subs】 【参考資料】   五木の子守唄 - 熊本県・球磨郡五木村   NPO法人 日本子守唄協会  

(日常)眼科へ

眼科へ定期検診
今日は視野検査もあった
前回より両眼圧と左視野が改善
とはいえ
視神経乳頭の陥没具合は
強度緑内障を呈していて
点眼治療は死ぬまで続く

帰路、伯母宅へ
月一の墓参を昨日忘れていたので
本日行った
河川敷駐車場から炎天下を歩いて
いささか疲れる
伯母が病状を案じてくれた

正午前に帰宅するが
それで今日一日の仕事が終わったような心境

いろんなわずらいごとが
鬱陶しい
無視力が大切だ
いちいち囚われないこと
どうせ大したことではないのだ
いや
たとえ大したことであっても
それが運命ならば
それもありだ
(なんだか、昨日の続きのよう。。。)

盲目が先かサヨナラが先か
ああ
生きるのはママならぬ

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