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【ジャズ・ブルース】五木の子守唄 〜Jazz Recitation: Itsuki Lullaby Traditional Folk Song

    【高橋弘樹vs民俗学者】妖怪の発生条件...子守唄に隠された真実とは?【ReHacQvs島村恭則】    タイトルに引かれて視聴してみたところ、「五木の子守唄」が話題になっていて、ふと朗誦したくなった。唄には色んなバージョンがあるようだが、どれも真似できそうになく、ジャズ風に自作した。ブルースジャズの陰翳が守り子のかなしみを表わせていたら幸いである。 ジャス・ブルース(朗誦) 「五木の子守唄」    Drawn by the title, I watched a video in which "Itsuki Lullaby" was discussed, and suddenly felt inspired to recite it.  There seem to be many versions of this traditional song, but none of them felt easy to imitate, so I decided to create my own jazz-inspired interpretation.  I hope the light and shadow of blues jazz somehow convey the sorrow of the young girl working as a nursemaid. Jazz Blues Recitation: "Itsuki Lullaby"-Traditional Folk Song【JP Read/EN Subs】 【参考資料】   五木の子守唄 - 熊本県・球磨郡五木村   NPO法人 日本子守唄協会  

(日常)自己肯定感ってこと。。。

「自己肯定感」
ないね。
「肯定」?
「シニタイ、シニタイ」と心で呟きつつ
メシ食ってるようなオナニストだ。
そんなものあるか!

「内閣府」が
世界の子供たちの「自己肯定感」比較してる
世界の子どもの「自己肯定感」

昨日から
森山元助役と関西電力のニュースと
ラグビーW杯で国内は二分されているようだが
中二で野球部を辞めて以来
スポーツに全く興味を失った小生は
繰り返される企業癒着にも辟易していて
「勝手にしろ!」という心境
何が「自己肯定感だ!」と
唾棄したくなる
とりわけ
ツイッターに上がってくる
自己宣伝の羅列は
目眩と嘔吐を催す

確かに
上記のサイトから
日本の子どもたちは肯定感が低い
だが、だ
これは小生の勝手な推測だが
SNSなどの自撮りやバカッター合戦などを見るにつけ
実際は
心の中で
「俺様・お姫様」を驕ってるんじゃないか、と察する
「謙虚」は仮面に過ぎず
本音は「あたしの方が上」と他人を蔑む
そのくせ
自分より「上」と目する相手にはへえこら
まさに、今回の電力会社と
「センセイ」と呼ばれていた元助役の関係ではないか

ああ
また他者批判になってしまった
そんな鬱憤を現在
朗読にしようとしている
一銭にもならぬ遊戯ーー
「俺は一体、なにやってんだ」
これがずっと付きまとってる
この靄が消えるのは
マイクの前に立つ時だけだ
(偉そうに!)

結局
「自己肯定感」なんてのは
こうしたモヤモヤが消えることじゃないのか
他人も
そして
自分自身さえ
消えてしまう
その
「こと」にだけ
集中している

待て
それなら青空の下
ゲームに夢中のガキもそうなのか?

またまた悲しくなってきた
どこまで行ってもネガな
小生である(トホホ)

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