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注目

【悲憤のシェイクスピア〜Sonnet 66をジャズで朗唱】 Indignant Shakespeare — Reciting Sonnet 66 in Jazz

  全てに疲れ切って……  400年前も現在も変わらぬ世情。加えて、酷暑(摂氏40℃)に迫る暑さがアパシーを増幅する。こうなると、もはや怒る気は失せ、気休めに吹き付ける微風に身を任せるように軽快なジャズ朗唱でも試みるか、と作ったのが、今回の「ジャズ・シェイクスピア ソネット66」。ご視聴頂ければ幸いです。 “Tir’d with all these...” The world, it seems, has changed little over the past four hundred years. And now, with the scorching heat approaching 40°C, even apathy grows heavier. At such a point, one no longer feels much like getting angry. Instead, as if surrendering oneself to a faint breeze blowing only for comfort, I found myself trying a light jazz recitation. That is how this piece, Jazz Shakespeare: Sonnet 66 , came into being. I hope you will enjoy it.

【問題は新聞よりも「傘がない】 〜宣言解除に思う

月、火、と二日続けて自己発電。。。
美魔女の妖力に生命力を吸い取られ
今朝も起きるのに息が上がっていた。

新たな動画に取り掛かろうとするも
明日からの悪天に備えて
布団干しにかかる。
それから自転車に油を挿し
ホウレン草の氷を作ったら
息切れした。
1時間ほど寝て昼食を食い
タブレットのストレージを解放

パスコード入力に手間取り
サポートに電話。
待ち時間にいじっていたら
何とか画面が表示される。
気付いたら3時前。

俺は何をやっているんだーー。

畳む布団が太陽の匂いを上げている。
自然を思う。
宇宙を思う。
我が県も「緊急事態宣言」が解除された。
万々歳!
いやいや。
コロナは依然として健在である。
昨日は28歳の力士が死亡した。
喜んでなどいられないのだ。
人間さまが「解除」などと勝手に宣しているだけだ。
二波、三波が恐ろしい。
それを食って初めて「イタさ」を知るーーということになるのか。

さて、件のiPad。
ストレージ解放はしたが
アップデートのためのサインインが出来ない。
(「確認出来ませんでした」と何度も出るのだ!)
コロナより
サインインがキッキン課題になっている!

 問題は新聞よりも「傘がない」

きょうもSNSは「解除」不問に「オレオレ」祭り!





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