スキップしてメイン コンテンツに移動

注目

【悲憤のシェイクスピア〜Sonnet 66をジャズで朗唱】 Indignant Shakespeare — Reciting Sonnet 66 in Jazz

  全てに疲れ切って……  400年前も現在も変わらぬ世情。加えて、酷暑(摂氏40℃)に迫る暑さがアパシーを増幅する。こうなると、もはや怒る気は失せ、気休めに吹き付ける微風に身を任せるように軽快なジャズ朗唱でも試みるか、と作ったのが、今回の「ジャズ・シェイクスピア ソネット66」。ご視聴頂ければ幸いです。 “Tir’d with all these...” The world, it seems, has changed little over the past four hundred years. And now, with the scorching heat approaching 40°C, even apathy grows heavier. At such a point, one no longer feels much like getting angry. Instead, as if surrendering oneself to a faint breeze blowing only for comfort, I found myself trying a light jazz recitation. That is how this piece, Jazz Shakespeare: Sonnet 66 , came into being. I hope you will enjoy it.

立体音響

HRTF。。。
音響の専門に
「頭上から降る声」の作り方を尋ねたところ
初めて目にした略語。

Head-Related Transfer Function
(頭部伝達関数)
これをプラグイン に挿せ、とーー。

ゲーマーの間では当然の「立体音響」
そのメカニズムも知らずに
何が「動画制作」だ!ーーというので
日の出前からパソコンの前で
検索を繰り返す

その前に、だ
ボイスレコーダーを床に置き
椅子に立って声を降らせたりもしたが
無駄だった

今日は眼科検診もある
ソフト探すを中断し病院へ
帰宅後
良さげなソフトをDLするも 上手くいかず
ネットサーフを繰り返し
ようやくLogicに読み込めたものを使ったが
イマイチ。。。
しかしエフェクトで何とか誤魔化し
取り繕った。。。

リアルに録りたければ
被せたり被ったりなどの
高価なガジェットはあるが
減価償却可能 なほどの頻度はない
なので、妥協したわけだ。

 品薄やニセで全然お得なら


コメント