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注目

【ジャズ・ブルース】五木の子守唄 〜Jazz Recitation: Itsuki Lullaby Traditional Folk Song

    【高橋弘樹vs民俗学者】妖怪の発生条件...子守唄に隠された真実とは?【ReHacQvs島村恭則】    タイトルに引かれて視聴してみたところ、「五木の子守唄」が話題になっていて、ふと朗誦したくなった。唄には色んなバージョンがあるようだが、どれも真似できそうになく、ジャズ風に自作した。ブルースジャズの陰翳が守り子のかなしみを表わせていたら幸いである。 ジャス・ブルース(朗誦) 「五木の子守唄」    Drawn by the title, I watched a video in which "Itsuki Lullaby" was discussed, and suddenly felt inspired to recite it.  There seem to be many versions of this traditional song, but none of them felt easy to imitate, so I decided to create my own jazz-inspired interpretation.  I hope the light and shadow of blues jazz somehow convey the sorrow of the young girl working as a nursemaid. Jazz Blues Recitation: "Itsuki Lullaby"-Traditional Folk Song【JP Read/EN Subs】 【参考資料】   五木の子守唄 - 熊本県・球磨郡五木村   NPO法人 日本子守唄協会  

新型肺炎???

書かずもがな、な事ーー。
昨日から頭痛。
開いてなかったメールに
スマホ通信の格安サービスが値上がり
慌てて解約。
それが「きょうのお仕事」。

新型肺炎コロナ・ウイルスの猛威
福岡、熊本と
海外渡航歴なしの者が次々と感染。

嗚呼
どんな主義主張より
どんな炎上ツイートより
凄まじい伝播力
もはや
威勢の良い決意も
万全な対策措置も
効果無しだ

宿主が絶命すれば
自らも住処が追われようというのに
彼らはそんな事などお構いなしに
その傍若無人な生命力を謳歌するかの如く
冬晴れのもと
黄砂をお供に乱舞を楽しんでいる
おお、ウイルスよ
自爆も顧みぬ破天荒な蕩児らよ
俺はお前らが羨ましい
他人に好かれようとはこれっぽちも考えぬ
厚顔さが
駆逐に向けて着々と進んでいる抗戦の兆しに
何ら恐れを見せぬ不適さが
生死を高見から見物する達観が

二、三日も続いている偏頭痛に
ツイートはもちろん
ぼっちの「週末の慰安」さえ断念させる
性悪さ
執拗さが

老弱者の栄養素が
今日も青空で爆笑中ーー





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