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【ジャズ・ブルース】五木の子守唄 〜Jazz Recitation: Itsuki Lullaby Traditional Folk Song

    【高橋弘樹vs民俗学者】妖怪の発生条件...子守唄に隠された真実とは?【ReHacQvs島村恭則】    タイトルに引かれて視聴してみたところ、「五木の子守唄」が話題になっていて、ふと朗誦したくなった。唄には色んなバージョンがあるようだが、どれも真似できそうになく、ジャズ風に自作した。ブルースジャズの陰翳が守り子のかなしみを表わせていたら幸いである。 ジャス・ブルース(朗誦) 「五木の子守唄」    Drawn by the title, I watched a video in which "Itsuki Lullaby" was discussed, and suddenly felt inspired to recite it.  There seem to be many versions of this traditional song, but none of them felt easy to imitate, so I decided to create my own jazz-inspired interpretation.  I hope the light and shadow of blues jazz somehow convey the sorrow of the young girl working as a nursemaid. Jazz Blues Recitation: "Itsuki Lullaby"-Traditional Folk Song【JP Read/EN Subs】 【参考資料】   五木の子守唄 - 熊本県・球磨郡五木村   NPO法人 日本子守唄協会  

初夢や銃撃戦でばたん休

友とどこかに向かっている
目的は不明
徒歩なので
近場へメシにでも行くのだろう

そこへ
いきなり背後から
車かバイクか走ってか
とにかく
横の友を捕まえ
逃げ去ろうとする

(相手の後ろ姿が見えるので
バイクに違いない)

物凄い勢いで前方へ遠ざかる
私は驚きの余り呆然と立ち尽くす
すると
友が隠し持っていた拳銃を取り出し
相手を撃った
全くの至近距離だから
弾丸は敵の体を貫通し
そこらじゅう血塗れ
そうして倒れ伏した相手の足元に転げた友も
その拳銃で自らを撃つ
血が迸り
半死半生の彼が
まるで映画「タクシードライバー」のデニーロよろしく
私を向いて呟く
と同時に
突然、硬い雨滴が降ってきた
よく見るとそれは
弾丸なのだ
ただ
不思議と寒さも暑さも感じない
相当ショッキングだったのだろうーー

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早朝、マイナスを記録した元日に
丸々一日がかりで動画を完成させ
心臓が悲鳴を上げていた
その翌朝の夢である(昨日)。

それで当日は
昼前から車中で夕方まで寝て過ごす。
(実家の正月祭りを避けるため)
そして迎えた本日(3日)
これも疲れが残っていて
しんどい
これから家族のための「金曜買い出し」だ。
勘弁してくれ!

帰ったら寝る。
ああ。
なんもかんもウザい!


 初夢や銃撃戦でばたん休

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