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注目

【僕らの心の闇にもぐり暴れ回る】ロック詩『イノシシ』

  安達結希くん殺害・死体遺棄事件以降、連鎖的に痛ましい犯罪が起こっている。海外でも戦争報道は止むことない。イノシシは人の中で、世界で暴れ回る。。。  ロック詩『イノシシ』を制作。「獅子身中の猪」は実に御し難い。  Since the murder and body abandonment case of Yuki Adachi, a chain of heartbreaking crimes has followed. Overseas, reports of war never cease. The wild boar rampages within people, and throughout the world...  I have created the rock poem “Wild Boar.” The boar inside the lion’s body is truly hard to control.

代償??? 謡曲『花筐』(冒頭部)〜現代語訳付き(ボタン選択)

呪いが通じたのか。

今朝、ようやく

あの「動画を更新しています」地獄から 解放された。

40時間越しである。



昨日書いた通り

「花筐」の英字幕を書き換えた。

それから

引用元を「解説」に加えた。

字幕までは出来たが

「解説」を後に付けて「更新」を押してからの

「地獄」だった。

だから

いっそのこと、と

英字幕バージョンを「削除」したのだった。



それでも「地獄」は続いた。



チャンネルをいじったこともあり

「花筐」の視聴回数が100回になった。

デビュー作「船が来た」が108だから

その一月後の発表としては

ハイ・ペースである。

と言っても

半年も経っているのだ。

自慢にもなりゃしない。



振り返ると

英字版は20数回と

伸び悩んでいた。

Poetry Funda tionという

英詩の協会に宣伝までしていたが

どうも海外では見れないようだし

訳自体も怪しいから

残していても余り意味なさそうーー

それで削除を断行したのだった。

だから

「代償」は些か大袈裟だが

今となっては若干の悔いはある



それと

今後もこうした「地獄」を味わされるのかと思うと

先行き憂鬱である。

急いで作ったはいいが

アップロードが出来ない、、、



まあ

とりあえず今日のところは

「地獄」からの解放と

「100回突破」を祝して😅

「花筐」を再掲するーー



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