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【ジャズ・ブルース】五木の子守唄 〜Jazz Recitation: Itsuki Lullaby Traditional Folk Song

    【高橋弘樹vs民俗学者】妖怪の発生条件...子守唄に隠された真実とは?【ReHacQvs島村恭則】    タイトルに引かれて視聴してみたところ、「五木の子守唄」が話題になっていて、ふと朗誦したくなった。唄には色んなバージョンがあるようだが、どれも真似できそうになく、ジャズ風に自作した。ブルースジャズの陰翳が守り子のかなしみを表わせていたら幸いである。 ジャス・ブルース(朗誦) 「五木の子守唄」    Drawn by the title, I watched a video in which "Itsuki Lullaby" was discussed, and suddenly felt inspired to recite it.  There seem to be many versions of this traditional song, but none of them felt easy to imitate, so I decided to create my own jazz-inspired interpretation.  I hope the light and shadow of blues jazz somehow convey the sorrow of the young girl working as a nursemaid. Jazz Blues Recitation: "Itsuki Lullaby"-Traditional Folk Song【JP Read/EN Subs】 【参考資料】   五木の子守唄 - 熊本県・球磨郡五木村   NPO法人 日本子守唄協会  

代償??? 謡曲『花筐』(冒頭部)〜現代語訳付き(ボタン選択)

呪いが通じたのか。

今朝、ようやく

あの「動画を更新しています」地獄から 解放された。

40時間越しである。



昨日書いた通り

「花筐」の英字幕を書き換えた。

それから

引用元を「解説」に加えた。

字幕までは出来たが

「解説」を後に付けて「更新」を押してからの

「地獄」だった。

だから

いっそのこと、と

英字幕バージョンを「削除」したのだった。

が

それでも「地獄」は続いた。



チャンネルをいじったこともあり

「花筐」の視聴回数が100回になった。

デビュー作「船が来た」が108だから

その一月後の発表としては

ハイ・ペースである。

と言っても

半年も経っているのだ。

自慢にもなりゃしない。



振り返ると

英字版は20数回と

伸び悩んでいた。

Poetry Funda tionという

英詩の協会に宣伝までしていたが

どうも海外では見れないようだし

訳自体も怪しいから

残していても余り意味なさそうーー

それで削除を断行したのだった。

だから

「代償」は些か大袈裟だが

今となっては若干の悔いはある



それと

今後もこうした「地獄」を味わされるのかと思うと

先行き憂鬱である。

急いで作ったはいいが

アップロードが出来ない、、、



まあ

とりあえず今日のところは

「地獄」からの解放と

「100回突破」を祝して😅

「花筐」を再掲するーー



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