スキップしてメイン コンテンツに移動

注目

【八代亜紀・舟唄に学ぶ〜装い新たに】『山茶花(さざんか)』

 大昔、太鼓と共に歌ったことのある詩を再現。  尺八、アコギ、ストリングスで演出。編集には、八代亜紀の「舟唄」を何度も聞いて学ぶ。 編曲の力は絶大。まさに生殺与奪、その詩、曲を生かすも殺すもアレンジ次第と痛感させられた。  I recreated a poem I once performed long ago, singing it alongside taiko drums. This time I arranged it with shakuhachi, acoustic guitar, and strings. While editing, I studied by listening to Yashiro Aki’s “Funauta” over and over. (Yashiro Aki is the late Japanese Singer.)The power of arrangement is immense—truly a matter of life and death. It made me realize, painfully, that whether a poem or song is brought to life or ruined depends on the arrangement.

(日常)とても100まで生きれそうにない。。。

今日は朝からイオンへ古新聞を出しに行く
回収ボックスに入れればポイントが付くのだ
それをバタバタと紐でくくるのだが
結構な量で労力を要して息切れ
それが午後まで響いた
ああ、なんたる老体。。。

先日はギネス最年長の老婆が
県知事から表彰されていたが
とても100まで生きれそうにない
(そんなつもりもない)
生は死よりタイヘンである

なんだか負け惜しみのようだが
このテイタラクの実感だがら仕方ない
自分のために記す
「こんな日だったんだな」と
後から確認するための
(と言ったところで、確認などしないだろう)

この辺りでご勘弁を

コメント