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注目

【八代亜紀・舟唄に学ぶ〜装い新たに】『山茶花(さざんか)』

 大昔、太鼓と共に歌ったことのある詩を再現。  尺八、アコギ、ストリングスで演出。編集には、八代亜紀の「舟唄」を何度も聞いて学ぶ。 編曲の力は絶大。まさに生殺与奪、その詩、曲を生かすも殺すもアレンジ次第と痛感させられた。  I recreated a poem I once performed long ago, singing it alongside taiko drums. This time I arranged it with shakuhachi, acoustic guitar, and strings. While editing, I studied by listening to Yashiro Aki’s “Funauta” over and over. (Yashiro Aki is the late Japanese Singer.)The power of arrangement is immense—truly a matter of life and death. It made me realize, painfully, that whether a poem or song is brought to life or ruined depends on the arrangement.

どうしたものか(残り4日)

ご免。
木曜が〆切の戯曲と格闘中につき
写真もイラストも添える気力が。。。

目も痛い。
ストレス解消に不規則にバクバク食ってる
人間、追い詰められないと力出んのかな。
想定外の案が花火のごとく無節操に爆裂する
人物が動いてる、と言えばカッコいいが
それに収拾を付けるのはこちらだ

無理矢理「」に体よく収めると
物語が死ぬ
それはやってはならぬこと

ああ
もう日限など気にせず
誰のお墨付きもなく
上演するか
しかし、なぁ。。。
「うち(の劇場)では」と断られそうな
エグすぎる内容???
しかし
世の中、ファミレス・コーヒーのような
うすーいコーヒーばかりのエンタメ界に
ビターなものが混じっててもいいような

さあ、これからもうひと頑張り
人生70年(小生の場合)
悔いなく書こうじゃあないか!
結果はどうあれ、ね😅

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