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注目

【僕らの心の闇にもぐり暴れ回る】ロック詩『イノシシ』

  安達結希くん殺害・死体遺棄事件以降、連鎖的に痛ましい犯罪が起こっている。海外でも戦争報道は止むことない。イノシシは人の中で、世界で暴れ回る。。。  ロック詩『イノシシ』を制作。「獅子身中の猪」は実に御し難い。  Since the murder and body abandonment case of Yuki Adachi, a chain of heartbreaking crimes has followed. Overseas, reports of war never cease. The wild boar rampages within people, and throughout the world...  I have created the rock poem “Wild Boar.” The boar inside the lion’s body is truly hard to control.

【Nuyorican Poets Cafe Online OpenMic No.23/"JUICE" feat.Poul ConQueso】

Nuyorican Friendとの初のコラボ

「JUICE」を発表した。

通常、コラボはZoomの中で二人以上の朗読詩人が

読む際に画面を切り替えながら

(マイクで反応するので、自動で切り替わる)読むものだが、

私の場合は前もってその声をいただき、

動画とミックスする。

盟友Paulとはいつか実現させたいと思っていて

実は本日のテーマが無題でありながら、

カッコ書き「コラボ」とあったので、

彼のインスタからテキスト付きの朗読をチョイスして作ったのだった。


彼の詩は実にシビアなものだが

私のは、エロティックである。

その対比が面白いだろうと判断し制作に取り掛かった。


今回のビートボックスは割とスローだったので

ビューアーを窺いながら読めた。

ビートに乗って体を揺すってくれている友もいてテンションが上がる。

読み終えて、みんな、喝采をくれた。

そして、MC Advocateから恒例の「Good Night Sweet Poet」を読んでくれと頼まれ

遂に、その光栄に浴することとなった。

「Good Night」というのは

オープンマイクの締めに彼が読んでいた詩だが

いつしか参加者に読んでもらうものとなっていた。

その一人に指名された、というわけだ。

「Nuyoの一員」と正式認定されたようなものである。


ともあれ、

思い出の作となったsexcentricを是非、ご賞味あれ!


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I collaborated for the first time on a video with Nuyo's poetry friend Paul ConQueso.

I believe the combination of his serious poetry and my sexy one was a great success.

I appreciate him for that.


And at the MIC this night, I was able to read my closing poem, "Goodnight Poets. So glad and honored.Now I'm a member of Nuyo!


Anyway, please enjoy this sexcentric video with Paul, the symbol of Nuyo!



 "JUICE" feat.Paul ConQueso





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