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注目

【ジャズ・ブルース】五木の子守唄 〜Jazz Recitation: Itsuki Lullaby Traditional Folk Song

    【高橋弘樹vs民俗学者】妖怪の発生条件...子守唄に隠された真実とは?【ReHacQvs島村恭則】    タイトルに引かれて視聴してみたところ、「五木の子守唄」が話題になっていて、ふと朗誦したくなった。唄には色んなバージョンがあるようだが、どれも真似できそうになく、ジャズ風に自作した。ブルースジャズの陰翳が守り子のかなしみを表わせていたら幸いである。 ジャス・ブルース(朗誦) 「五木の子守唄」    Drawn by the title, I watched a video in which "Itsuki Lullaby" was discussed, and suddenly felt inspired to recite it.  There seem to be many versions of this traditional song, but none of them felt easy to imitate, so I decided to create my own jazz-inspired interpretation.  I hope the light and shadow of blues jazz somehow convey the sorrow of the young girl working as a nursemaid. Jazz Blues Recitation: "Itsuki Lullaby"-Traditional Folk Song【JP Read/EN Subs】 【参考資料】   五木の子守唄 - 熊本県・球磨郡五木村   NPO法人 日本子守唄協会  

【Nuyorican Poets Cafe Online OpenMic No.23/"JUICE" feat.Poul ConQueso】

Nuyorican Friendとの初のコラボ

「JUICE」を発表した。

通常、コラボはZoomの中で二人以上の朗読詩人が

読む際に画面を切り替えながら

(マイクで反応するので、自動で切り替わる)読むものだが、

私の場合は前もってその声をいただき、

動画とミックスする。

盟友Paulとはいつか実現させたいと思っていて

実は本日のテーマが無題でありながら、

カッコ書き「コラボ」とあったので、

彼のインスタからテキスト付きの朗読をチョイスして作ったのだった。


彼の詩は実にシビアなものだが

私のは、エロティックである。

その対比が面白いだろうと判断し制作に取り掛かった。


今回のビートボックスは割とスローだったので

ビューアーを窺いながら読めた。

ビートに乗って体を揺すってくれている友もいてテンションが上がる。

読み終えて、みんな、喝采をくれた。

そして、MC Advocateから恒例の「Good Night Sweet Poet」を読んでくれと頼まれ

遂に、その光栄に浴することとなった。

「Good Night」というのは

オープンマイクの締めに彼が読んでいた詩だが

いつしか参加者に読んでもらうものとなっていた。

その一人に指名された、というわけだ。

「Nuyoの一員」と正式認定されたようなものである。


ともあれ、

思い出の作となったsexcentricを是非、ご賞味あれ!


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I collaborated for the first time on a video with Nuyo's poetry friend Paul ConQueso.

I believe the combination of his serious poetry and my sexy one was a great success.

I appreciate him for that.


And at the MIC this night, I was able to read my closing poem, "Goodnight Poets. So glad and honored.Now I'm a member of Nuyo!


Anyway, please enjoy this sexcentric video with Paul, the symbol of Nuyo!



 "JUICE" feat.Paul ConQueso





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