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【ジャズ・ブルース】五木の子守唄 〜Jazz Recitation: Itsuki Lullaby Traditional Folk Song

    【高橋弘樹vs民俗学者】妖怪の発生条件...子守唄に隠された真実とは?【ReHacQvs島村恭則】    タイトルに引かれて視聴してみたところ、「五木の子守唄」が話題になっていて、ふと朗誦したくなった。唄には色んなバージョンがあるようだが、どれも真似できそうになく、ジャズ風に自作した。ブルースジャズの陰翳が守り子のかなしみを表わせていたら幸いである。 ジャス・ブルース(朗誦) 「五木の子守唄」    Drawn by the title, I watched a video in which "Itsuki Lullaby" was discussed, and suddenly felt inspired to recite it.  There seem to be many versions of this traditional song, but none of them felt easy to imitate, so I decided to create my own jazz-inspired interpretation.  I hope the light and shadow of blues jazz somehow convey the sorrow of the young girl working as a nursemaid. Jazz Blues Recitation: "Itsuki Lullaby"-Traditional Folk Song【JP Read/EN Subs】 【参考資料】   五木の子守唄 - 熊本県・球磨郡五木村   NPO法人 日本子守唄協会  

 【作るのも治すも道の半ばなり】 Summer Solstice~Nuyorican Poets Cafe Online OpenMic No.19

zebraポエトリーフィルムの締め切り前に

一本、朗読動画を作った。

「Summer Solstice」(夏至)だ。

これはNuyorican Monday Niteのテーマと同タイトル。

いつか「森」の絵を使いたいと

その前に撮っていた動画を採用した。

ちょうど木々の木漏れ日が良い塩梅で

そこからイメージを膨らませた。

あとは、いつもの如くアニメーションをつけて行く。


内容はパロディーとはいえ

悪ノリ感が否めぬ。

が、作った当人は結構シビアだ。

「温暖化」は今や喫緊課題、

日々の苛立ちも相まって

パロディーにも毒気が増した。


2週間がかりだった。

降る帰ると、前作から約ひと月経っていた。

その間、健診で「運動不足」が判明し

解消しようと、わずか2、30分の散歩にも息を上げつつ

(歯の治療も加わる)

なんとか仕上げた。


出発は

Nuyoricanの詩友たちのアンソロジー

「Love Letter to GAIA」を読んでからだった。

勘違いして長編を送り不採用になった口惜しさがモチベーションになった。

ただ、

昨日の朗読時に編集長のミロが退席していたのが残念。

しかしながら

ニッキーをはじめ

多くの詩友から喝采をもらって

ひと仕事を終えた充実感を舐めつつ

これからゼブラに送る動画を作り直す。

その他、「FFTG」というコンテストにも送りたい。

(こちらは有料だが、質問への回答が来ないのが些か不満。。。)


正直、zebraに絞ってもいい気はする。

なにせ「poetry film festival」と

「詩」に特化されているから。


まだ疲れが残る体と脳を今日一日くらい休ませてもらって

明日から始めるか。

歯医者は、まだ、終わらない。。。


 作るのも治すも道の半ばなり


Summer Solstice【Nuyorican Poets Cafe Online OpenMic Series #19】(日本語字幕ボタン選択)






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