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【悲憤のシェイクスピア〜Sonnet 66をジャズで朗唱】 Indignant Shakespeare — Reciting Sonnet 66 in Jazz

  全てに疲れ切って……  400年前も現在も変わらぬ世情。加えて、酷暑(摂氏40℃)に迫る暑さがアパシーを増幅する。こうなると、もはや怒る気は失せ、気休めに吹き付ける微風に身を任せるように軽快なジャズ朗唱でも試みるか、と作ったのが、今回の「ジャズ・シェイクスピア ソネット66」。ご視聴頂ければ幸いです。 “Tir’d with all these...” The world, it seems, has changed little over the past four hundred years. And now, with the scorching heat approaching 40°C, even apathy grows heavier. At such a point, one no longer feels much like getting angry. Instead, as if surrendering oneself to a faint breeze blowing only for comfort, I found myself trying a light jazz recitation. That is how this piece, Jazz Shakespeare: Sonnet 66 , came into being. I hope you will enjoy it.

【モノホンのぼっちは孤高 コケ結構!】記念すべきNuyorican朗読10作目 Space Opera"JUPITER"

 本日、

アメリカではイブの夜7時から

「Got No Tree Jam」と題するXmas特別オープンマイクで朗読。

木曜のブルーハがMCかと思っていたが

初めてお会いする女流作家さんだったので

何と挨拶したものか緊張。

いやいや、その前に

WebサイトからそのZOOM IDが消えていて(エントリー締め切りにつき?)

慌ててインドのメッシュやNuyoricanスタッフにメールで尋ねる。

それはいいが

iPadのコネクションが悪く

結局40分近く接続出来なかった。

焦りに焦った。。。


読んだのは「JUPITER」。

ホルストの名曲(パブリックドメイン )に歌詞を付け

オペラ風に歌った。

(これでNuyorican朗読 10作目! パチパチって独り拍手😱)

絵はシンプルだったので、制作時間は4、5日で出来た。

音は前夜にやり直した。

内容は動画を見ていただくとして

新たな司会者が「Amazing」を連発してくれるほど

多くの感想をもらった。

ひと仕事終えたような脱力ーー。


しかし、一週間後は「LoveFm」だ。

そこでDJLUEにラップリーディング「TAKASAGO」を電話で披露ーー

するかも知れない(現段階では未定)。

見送られたとしても

Nuyorican用の動画撮影が2日に控えているから

(作曲家のHotakaちゃんと博多方面を撮影、演奏)

それまでに音源を仕上げておかねばならない。

貧乏暇なし!


とにかく

先週金曜に着想、土日に作詞と録音したものが

意外と受けたのは光栄、、、いやいや

思い上がってはいけない。

実際、Twitterに報告しても

相変わらず国内は氷の如く凍えっぱなしなのだ。

周りなど無視して突き進むしかない。

「ひとりぼっちの朗読会」だろう?


 モノホンのボッチは孤高 コケ結構!


      Space Opera "JUPITER"   Nuyorican Poets Cafe Online Open Mic #10


 









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