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【ジャズ・ブルース】五木の子守唄 〜Jazz Recitation: Itsuki Lullaby Traditional Folk Song

    【高橋弘樹vs民俗学者】妖怪の発生条件...子守唄に隠された真実とは?【ReHacQvs島村恭則】    タイトルに引かれて視聴してみたところ、「五木の子守唄」が話題になっていて、ふと朗誦したくなった。唄には色んなバージョンがあるようだが、どれも真似できそうになく、ジャズ風に自作した。ブルースジャズの陰翳が守り子のかなしみを表わせていたら幸いである。 ジャス・ブルース(朗誦) 「五木の子守唄」    Drawn by the title, I watched a video in which "Itsuki Lullaby" was discussed, and suddenly felt inspired to recite it.  There seem to be many versions of this traditional song, but none of them felt easy to imitate, so I decided to create my own jazz-inspired interpretation.  I hope the light and shadow of blues jazz somehow convey the sorrow of the young girl working as a nursemaid. Jazz Blues Recitation: "Itsuki Lullaby"-Traditional Folk Song【JP Read/EN Subs】 【参考資料】   五木の子守唄 - 熊本県・球磨郡五木村   NPO法人 日本子守唄協会  

恩師に手紙

昨日のラジオ
LoveFM Top of The Morning
DJ ANNA嬢が
前日のイブで
「若草物語」のミュージカルの司会を務めた、と。
その際
脚本が「乙成孝二先生」と紹介。

驚いた!

早速、手紙を書く。
というのも
乙成先生は私の舞台活動の
キッカケを与えて下さった恩師。
小説を演出して頂いたのだ。
もう二十年近くになる。
懐かしさに駆られて
一筆啓上。

卓越したダンサーにして
指導者。
数多の舞台人がその懐から羽ばたいていった。
その一コマを
原作人として垣間見させて頂いた。

あれから二十年であるーー。

俺は今まで何をやってたのだ。
何をチイタラやってたのだ。

いや。
振り向くだけでは何も生まれぬ。
勇を鼓しての筆だった。

再会を期すーー。


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