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【ジャズ・ブルース】五木の子守唄 〜Jazz Recitation: Itsuki Lullaby Traditional Folk Song

    【高橋弘樹vs民俗学者】妖怪の発生条件...子守唄に隠された真実とは?【ReHacQvs島村恭則】    タイトルに引かれて視聴してみたところ、「五木の子守唄」が話題になっていて、ふと朗誦したくなった。唄には色んなバージョンがあるようだが、どれも真似できそうになく、ジャズ風に自作した。ブルースジャズの陰翳が守り子のかなしみを表わせていたら幸いである。 ジャス・ブルース(朗誦) 「五木の子守唄」    Drawn by the title, I watched a video in which "Itsuki Lullaby" was discussed, and suddenly felt inspired to recite it.  There seem to be many versions of this traditional song, but none of them felt easy to imitate, so I decided to create my own jazz-inspired interpretation.  I hope the light and shadow of blues jazz somehow convey the sorrow of the young girl working as a nursemaid. Jazz Blues Recitation: "Itsuki Lullaby"-Traditional Folk Song【JP Read/EN Subs】 【参考資料】   五木の子守唄 - 熊本県・球磨郡五木村   NPO法人 日本子守唄協会  

力まず避けず妄想せず (健康らいふ「ストレス対策」その1 〜NKK R1「マイあさ」) 

ストレス借金!
早稲田大学人間科学学術院 熊野宏昭教授は「ストレスというのは借金のようなもので、貯まりもするし、減らすことも出来る」と。

教授はストレスを、「圧が加わった時に出来るゴムまりの凹み」に例える。


この凹みはあくまでゴムまりだから、圧が加わり過ぎると爆発するが、思考や行動を変えることで押し返せる、とのこと。
また、マイホームを買う・起業するなど、給料から出せない額を借りて夢を実現させるように、「ストレス」も有る程度は必要。大事なのは、そのバランス。


ストレスを貯めやすい人のパターンは4つ。
①緊張しやすい。首や肩が凝りやすい。
②やけ食い・やけ酒・衝動買い。
③言いたいことがあっても、なかなか言えない。
④過去の失敗や嫌な出来事、将来の不安にくよくよしやすい。
⑤物事や他の人の言葉を悲観的にとらえやすい。

私に全部当てはまっているではないか!
これは「性格なので、そう簡単に治せないのでは」との反問に、教授の答えはーー。
「性格と言っても、癖の積み重ねであり、その癖は実は考え方や行動の癖で、そのひとつ一つを変えてゆく方法として、前述の「力まず・避けず・妄想せず」を提唱。

①力まずーー肩や首から力を抜く。力まないようにする。
②避けずーーやけ食い・やけ酒・衝動買いなどを避ける。
③妄想せずーー悲観的考えでストレスを自ら貯め込まない。

私の場合、眼病持ちで、それは力みに因るところが大きい。しょっちゅうヤケを起こす。そして③は専売特許のようなものだ。
次回から、さらに具体策を聞かせて頂けるとのこと。
幸せとは金持ちとか有名とかでなく、「健康!」というのをひしひしと感じるような歳になってしまった私。
ああ、幸せになりたい!


💪「健康らいふ」 NHKラジオ第一 朝5時38分前後から。なお、「聴き逃しサービス」はネットから→聴き逃し(健康らいふ)


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