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注目

【八代亜紀・舟唄に学ぶ〜装い新たに】『山茶花(さざんか)』

 大昔、太鼓と共に歌ったことのある詩を再現。  尺八、アコギ、ストリングスで演出。編集には、八代亜紀の「舟唄」を何度も聞いて学ぶ。 編曲の力は絶大。まさに生殺与奪、その詩、曲を生かすも殺すもアレンジ次第と痛感させられた。  I recreated a poem I once performed long ago, singing it alongside taiko drums. This time I arranged it with shakuhachi, acoustic guitar, and strings. While editing, I studied by listening to Yashiro Aki’s “Funauta” over and over. (Yashiro Aki is the late Japanese Singer.)The power of arrangement is immense—truly a matter of life and death. It made me realize, painfully, that whether a poem or song is brought to life or ruined depends on the arrangement.

噛みってる!

 どうでもいい、と言われれば、どうでもいい。確かに。歯のことなんか。
 
 でも、今回はかかりつけ医の先生の腕に感動・感謝し、書くことにした。前々から開設しようかどうか迷っていたブログに。

 左奥がこの二、三日疼いていて(ブリッジが疑わしかった)、「こりゃ、歯医者に行くかなならんなぁ」と鬱々していたが、とうとう昨夜、痛みが激しくなり、今日、電話して行ったのだった。

 他に患者がおらず、独占状態だった。レントゲンで、上の、奥から二番目と判明。麻酔を二度打ち、削って、なんとか痛みが治まる。その間、20分ほどだろうか。もう、二十年以上みてもらっている名医の腕は確かであった。




 追記:「ラジオ深夜便」4時台、「あすへの言葉」に出演の小松政夫。喜寿を迎えて、人生を振り返ると、「あっという間」だった、と。
 振り返れば、あっという間。ならば、やりたいことやって死なねば損、と。💀😛😅








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